最近實在是真的低潮 覺得不知道目標在哪 學校穩定、補習班穩定 讀書也在進行 但總有一種提不起勁的感覺 有一天突然想到一個問題 如果我考上了,一輩子庸庸碌碌的過一生 如果我走補習班,也還是一輩子庸庸碌碌的過一生 是不是我已經失去夢想呢? 我的夢想又是什麼呢? 一直到聽到了這首歌 他並沒有幫助我走出低潮 但是我卻看著螢幕,面無表情的滴下眼淚 聽著中島美嘉的歌聲、看著歌詞 竟唱出了我內心小小的心聲 --------------------------------------------------------------------- <僕が死のうと思ったのは> 僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 我曾經想死 因為有海鸥在碼頭悲鳴 波の随意に浮かんで消える 過去も啄ばんで飛んでいけ 隨著浪花起伏消沒 叼啄著往昔飛離不見 僕が死のうと思ったのは 誕生日に杏の花が咲いたから 我曾經想死 因為生日那天杏花盛開 その木漏れ日でうたた寝したら 虫の死骸と土になれるかな 若在這日照下酣睡 能像蟲腐化為泥土嗎 薄荷飴 漁港の灯台 錆びたアーチ橋 捨てた自転車 薄荷糖 漁港的燈塔 生銹的拱橋 丟棄的自行車 木造の駅のストーブの前で どこにも旅立てない心 木造車站的暖壺前 無處可前往的心靈 今日はまるで昨日みたいだ 明日を変えるなら今日を変えなきゃ 今天與昨天如此相像 想改變明天必須改變今天 分かってる 分かってる けれど 我知道 我知道 但是... 僕が死のうと思ったのは 心が空っぽになったから 我曾經想死 是因為心中空了一塊 満たされないと泣いているのは きっと満たされたいと願うから 感覺不滿足而哭泣的原因 一定是心中渴望得到充實 僕が死のうと思ったのは 靴紐が解けたから 我曾經想死 因為鞋帶已然鬆脫 結びなおすのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り 繫不緊的鞋結 如同繫不緊人的羈絆 僕が死のうと思ったのは 少年が僕を見つめていたから 我曾經想死 因為少年深情凝視著我 ベッドの上で土下座してるよ あの日の僕にごめんなさいと 抱膝跪在床上 對那天的我自己感到抱歉 パソコンの薄明かり 上...